女性あるある、友人のアドバイスよりワクワクを大切に

更新日:6月13日



いつもブログをご覧いただきましてありがとうございます。



今週は真夏のような暑さでしたね!


そろそろ男性会員様のお見合いのスーツも


辛くなってくる時期です



昨日、本日とおふたりの男女会員様の


初お見合いレクチャーをZOOMで行っておりました。



男性会員様からは、


「スーツじゃなくて、ジャケット、パンツでいいでしょうか?」


もちろん、ジャケット、パンツでも大丈夫です!



ですが、清潔感や紺や白など、色のコントラストを大切にとお伝えしています。




そして、


5月1日に活動開始の40代前半の女性会員様のお話です。




5月15日にお見合いから交際成立、


交際が順調に進みまして、


毎週のようにお会いしている男性がいます。



先日お誕生日を迎えました50歳に見えない50歳、


ハイスペックイケメン男性です。




毎週のように、素敵なデートをしております。



千葉県在住の男性ですが、埼玉県の女性の自宅まで車でお迎えに伺い、


そこからドライブデート。



海の方で、海鮮丼を食べたり、


都心では女性が好きなホテルのラウンジでのランチなど・・・・


毎週楽しいデート報告が参ります。



そして男性のお誕生日に一緒にいて欲しいとのお話がありまして、


ランチのお約束をされたそうです。



ランチに出かける当日の朝に、ご相談が参りました。





ご友人にデートのお話をした際に、こんなお話が合ったそうです。


お誕生日ランチをご予約したのが、少し高めのランチコースだったので、


「御馳走するのは、ちょっと考えたら?」



最初ワクワクしていたお気持ちに、


素直な好意以外の、損得?プライド?が横たわり・・・


お支払いに対する躊躇や不安が出てしまいます。




基本的にはご友人と自分の話だけでは全体が見えず、


私だったらこうする!の意見、感想の範疇を超えません。




その言葉が腑に落ちて、ご納得できれば良いのですが・・・・



女性が御馳走する、男性が御馳走する、



どっちでも良いお話なのです。





(これはお恥ずかしいですが、気持ちが大丈夫です→大事です。の入力間違いですね!)



ご活動の中で、担当としてサポートで心がけていることは、


ワクワクを育てる。


”良い意味で感情に流される”


ことをサポートしております。



喜ぶ顔が見たい!お祝いしたい!というお気持ちが一番大切であり、


喜んでくれたらいいな!という気持ちをまっすぐ持てることが、


良い交際に繋がります。




お相手男性のご担当様より、先ほど以下の内容が参りました。



【○○から報告がありました。

お見合い後から、毎週末デートを重ねております。

昨日は自分が誕生日だったので、

ランチを逆にご馳走してくれました。

まだ1ヶ月で、毎週末出掛けて、お話もしているので、

このまま順調に交際続けて、

彼女の気持ちも確認できたら、正式にプロポーズしたいと思います。】



お誕生日ランチを御馳走になったことを印象的にご担当にお伝えしているようで、


お祝いを素直に喜んで下さっているようでほっといたしました。




自分のために何かを考えてくれることを疎む人はいません。


もしそこで、まごついてしまうなら、それなりのお付き合いともご判断が出来ます。



婚活の場合、いえいえ、多くの恋愛でも、


友人に相談して解決することは、


そんなに多くはありません・・・


殆どが友人同士という関係性の中での、実は、気休めが多いです。



状況を把握していない周りからの、ただの感情や感想です。


自分の頭の中に入れて不安を抱えてしまうよりは、


また、いわゆる普通はこうよ~、という人それぞれの価値感や、